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26日だけ日帰りで行きますよ。
昨日チケット買ってしまった。 しかも1人で。 とうとう1人で行っちゃいます。 だんだん行動がアラサーっぽくなってきた(笑) お目当てはサニーデイだ。 復活してからもライブをあんまりやってなくて。 野外でサニーデイなんて 素敵じゃないか!!</b> 今から楽しみ過ぎて、夜も眠れない。ワクワク。 weezerも観たかったけど、新幹線で行くから電車なくなっちゃう。 次の日仕事だし。 フジは、00、01年振り。 いろいろ変わってしまったのかな。 私、浦島太郎になりそう。
はぁ〜。
パソコンを何ヶ月振りかぐらいに開いてみました。 何ヶ月振りかぐらいに、ネットサーフィしてみて。 まだ変わらずにblog持ってる方もいっぱいいて、びっくりだ。 blogこそ更新してませんが、ミクシィの方は続けています。 意外にネット依存なんだ、私。 ケイタイ依存にも陥りそう、マジでぇ。 ていうか、やっぱ、パソコンの方が文字を打つのが楽!! ケイタイってホントびどいわ。 キーボードとかつなげられないのかしら!? で、近況を報告。 相変わらず仕事を続けてますよ〜。 もう3年経ちました。 最低3年は続けようと言ってたのが嘘みたい。 多分結婚するまでは続けるよ。 子供できても続けるよ。 できるとこまでは。 去年の4月に正社員になれて、私もやっと一人前だ。 まだ親元で暮らしているので、結婚OR1人暮らしをして一人前になれるのかしら。 ピアノ教室開けるだけの貯金も貯まったけど、もう今の会社辞める 勇気がないな。 環境を変えるってのは勇気がいるよ。 ということで、ホント懐かしいな。 昨日ライヴを観てね。 高校生の時にハマったバンドのライヴ。 それで懐かしくなって、昔を振り返ってみたくなった。 みなさん、元気でいることを願ってます。 ではでは。
なんだかんだで、このblogも閉鎖せずねばってる。
私は往生際悪いです。 まあいいじゃん。 無料blogだしさ。 みなさん元気ですか? 私は忘れてませんよ〜。 この日記書くのにいろんな機能増えているしすげー。 けど使い方分からない、という前に、うちのパソコン古くて対応してないみたい・・・。 たまに覗いてみるアクセス解析がおもしろい。 1日、1週間に来た人の数、あとどこのサイトから来たのか、何のキーワードで検索したのか、ぐらいが分かるんだけど、このキーワードがおもしろい。 旅行記を書いてたから、その辺のキーワードでひっかかるのは分かる。 分からないのが、"ハゲからマゲへ"とかさ、ザザンボーとか、合コン術とか、そんな言葉にひっかかって来る人もいるんだな。 なんだよ、ハゲからマゲへって? まったく何書いてたのかわかんね。 きっと読みに来た人は後悔してまた違うページへとサーフィンしていくんだろうね。 こんなもんネットに載せるなって、吐き捨てて。 近況ですが、今も契約社員のまま頑張ってます。 どんだけ頑張っても正社員にはなれない、そんな会社で頑張ってる。 また異動があって、結局4年半バイトしてた店鋪に戻った。 知っている人も何人かいたので、とてもやりやすい。 仕事の量も前の半分くらいなので、午後になるとやることなくて(本当はやるべきことはあるんだが)、時間を持て余している。 まだ働き始めて1年だけど、店長になってしまった。 小さくて売り上げもそんなにない店鋪だからこそ、やっていけるのだ。 上から何も言われることもなく快適で気楽♪ たまに巡回してくるSVは手強いが。 まあそんなこんなでなんとかやってます。 ピアノも続けてます。 せっせと貯金してたら、ピアノ教室を余裕で開けるくらいの資金はたまった。 ワーホリにだっていける。 お金は大事だ。 最近フランス熱再発してやばい。 あぁ行きたいな。 けど今のポジション捨てるのは惜しい。 たいした給料はもらっていないし、契約社員だけど、一生働けるし安定してる会社だからね。 また更新したいな。 次の更新はきっとまた1年後か?(笑)
おひさしぶり〜みなさんお元気ですか?
一体何回目の近況報告だか分からない、まったく。 ところで就職しますた。 以前バイトで働いてた会社の契約社員になった。 まぁ契約なんで就職とは微妙に違うけど、まあ人並みに働いている。 もちろんピアノの先生もまだこっそりと続けている。 ピアノは辞められない。 お金ためたらピアノ教室を開きたいとも思っているし。 契約社員には7月からなった。 まず栃木勤務。 続いて9月から大宮勤務。 そいでもって10月からまた栃木へカムバックだ。 栃木での日々はのんびりしてて本当に楽しかった。 今まだ大宮勤務中なんだけど、ここでは本当に180度別世界へ引きずりこまれた(笑) 同じ会社だよね? 同じ日本人だよね? 同じ人間だよね? というレベルまでたどり着いた。 上司だけじゃなく、アルバイトにまでこき使われ、こんな店辞めてやる!! と、思ってたところで栃木への異動になった。 片道20分から1時間半への通勤は辛いものがあった。 盆暮れGW行楽シーズンは泊まり込み、または始発に乗って、帰りは夜とかで、まったりのんびり生活していた私には想像できない世界だった。 まぁそんなわけで今は脱フリーターです。 けどまたいつフリーターになるか分からない。 目標は最低3年。 とにかくボーナス貰うまでは意地でも続けます。
http://www.st.rim.or.jp/~r17953/impre/Other/LIVE/ZZUDO_Main.html
あるサイトから引っ張ってきたんだが、これはかなりすごい。 ラグジュアリ−ホテルのバブルに続き、今はロックフェスバブル。 そのフェスの中の一つのウド−音楽事務所主催のUDOMUSIC FESTIVAL。 あるサイトではウド−ストックと鼻で笑われていたが、その全容がこのサイトで明らかに! フェス経営てのもたいへんですな。 ついこの前も福島でのフェスがチケットの売れ行きが悪く中止になってたもんな。
HP
いやいや旅行には行ってませんよ。 働いているので当分は、というか仕事辞めなきゃいけないかも。 現在NHKで8夜連続でフランスの世界遺産を巡る旅の放送している。 しかも生放送。 今日は5日目でリヨンの特集。 リヨンといえば、フランス第2の都市であり、美食の国でもある。 美味しいものが映るかワクワク。 この番組は1日目からずっとビデオを取って観ている。 まぁ特別おもしろい訳でもないんだけど、生放送で映像もハイビジョンだから結構リアルだ。 テレビ特有の無駄な挿入音楽が一切なく、聞こえるのは鳥のさえずりだったり、人の話声だったり。 レポーターはNHKのアナウンサー2人と美術評論家の男の人と加藤紀子。 この美術評論家のおっさんは、見た目は本当おっさんなんだけど、ちょっとしたところの気配り方とか、フランスについての説明とかがうまくてなかなかダンディーだ。 今までにフォンテンブロー、パリなど。 昨日放送したヴェズレ−という町がとても印象的だった。 ダビンチコードで一躍有名になったマグダラのマリアの肋骨が保管されている教会がある。 この教会は巡礼地としてとても有名で、世界各国から信者が集まってくる。 第2次世界対戦では世界の人々がここに集まり祈りを捧げた。 フランスとは敵国だったドイツ人の捕虜も十字架を抱えてこの教会にやってきた。 十字架はドイツ軍が破壊したフランス人の家のがれきで作ったもの・・・。 敵国にも関わらず、周りのフランス人は暖かく彼らを迎え入れたそうだ。 そんな話しを教会関係者から聞いていたら、アナウンサーが涙してた。 その泣く様子が芸能人のわざとらしい涙とは違い、結構感動ものだった。 しかも生放送だからね。 これからまだ旅は続き、オランジュ、マルセイユなどへと続いて行く。
あんなに後味の悪い試合はいつ振りだろう?
オーストラリアはかなり雑なゲームで、力まかせでゴールを狙い続けてた印象があった。 後半は攻められっぱなしで、日本が攻めてた光景が思い浮かばない。 パスも合わないし、テレビの前ではぁ?の連続。 いつかやられるだろうと思ったけど、まさか最後の最後で2点取られるなんてね。 神がかりの川口のセービングだってもうお手上げだ。 内容的にはあと1、2点取られていたっておかしくない。 中村の一点だって本当に運が良かったからだと思う。 後半入ってだっけ?坪井の負傷って? あれで一気に雰囲気が変わったと思う。 DFはみんな1枚ずつイエローもらってる。 次戦はどうなるんでしょう。 なぜあんなに悪いゲームをやってしまったのだろう? 何か原因あるのか? きっとこれで決勝トーナメントはほぼ絶望的になった。 行ける確率は7%とか。 ありがとう、日本代表。 ※オーストラリアにならって力任せに書いてみた。
ピティナステップとセミナーで、とある大先生にたいへんお世話になった。
ステップとは発表会のゆうなもので、演奏するとアドバイザーの先生から演奏についてのアドバイスやコメントをもらえるというもの。 先生はステップのアドバイザーとして小山に来た。 この先生は日本でのピアノ連弾(2人で一台のピアノを弾く)の教本を初めて書いた先生でもある。 こんな私だけど、この先生のレッスンを受けたことがあって、指導法に対する考え方が大きく変わった。 音楽で一番大切にのは音を聴く耳だ。 じゃあその聴く耳はどうやったら育つのか? 先生が今まで何十年と研究してきたことをたった2時間のセミナーでこんなに教えてもらっていいの? というくらい内容の濃いものだった。 先生とは一緒に食事する機会もあった。 そこでは音楽から離れて世間話をして、とても気さくなお方だった。 そして先生から、ステップを手伝った私達全員にDVDと本のプレゼントをいただいた。 本当に驚いた!! 残念ながらうちではDVDは見れないのでまだ見てないけど、先生の教室の生徒が演奏したもの。 一度生徒を見たことあるが、半端なくピアノがうまい!! 同じ連弾の曲を私達が弾いてもこの小学生の生徒にすらかなわない・・(苦笑) かなり勉強になるね。 あと本は1人1人に本の違うページにしおりがはさんであって、まあ先生からのメッセージだね。 私は「チャンスさえくれればと思っているとチャンスはやってこない」というところにしおりがはさんであった。 ん〜どうなんだろう・・。 先生からはそう映っちゃったのね。 本当にこの先生はピアノを指導するために生きているのだと思う。 また先生のお話が聞けたらいいな。
この本を読むと、今の日本の教育に対する危機感を感じざるを得ない。
著者は、なぜ国語が大切なのか?ということを、適格かつ分かりやすく述べている。 本当に分かりやすく! やたらと意見を書く時に横文字を並べる人がいるが、そんなのアホらしいと思った。 某音楽雑誌のレビューはまったく違う話から入って、長い文章を経て、しかもなんだか分からない横文字をやたらと使い、で、結局は最後の3行が結論みたいな。 なんだ、それ?って。この無駄に長い文はなんだったのか?と思うことがよくあった。 それは誰かも言っていた。 話はズレたが、そういうのがまったくない本だった。 無駄な文章がなく、どれもこれもすべてが説得力がある。 国語ってのは知的活動の基礎で、例えば考えたり、感動したり、情緒だったり、そういうのは国語と深くつながっている。 自分で体験できないことは読書によって感動したり、疑似体験をしたり、他にも算数の文章問題なんかも国語力がないと解けない。 漢字も読めなければ、読書もしても意味が分からないから、読書から遠のいて行く。 などなどこれはほんの一部だけど、藤原氏はこんなことを言ってた。 今小学校で、国語の時間を減らして英語を必修科目にしようという動きがある。 それは私も藤原氏と同じく反対だ。 みんなよく言うけど、国語もろくにできないのに、英語も話せるはずがないと。 そうなんだよ。 すべての知的活動は国語からくるのだから。 なんでみんな英語を話したがるの? なんで子供に英語を勉強させたがるの? 英語が話せれば、本当に国際人になれるの? 当たり前だと思ってたことを考えさせられることも多々あった。 私も漠然とだけど英語を話せるようにはなりたいと思っている。 確かにさ、ただ普通に生きていたら英語なんか使えなくたってどうってことないんだ。 仕事で英語は使わない。 道を聞かれることはほとんどない。 海外に行っても中学英語でなんとかなる。 なのに私達はどうしてこんなに英語を話したがるのだろう・・・。 なぜ英語が世界の標準語になったのだろう・・・。 本の後半は藤原氏のエッセイ等が載ってた。 数学者というと頭が堅そうで、いつも数字のことを考えているという勝手なイメージがあったけど、ユーモラスでただの普通のおっちゃんの日常が書いてあった。 そのギャップもおもしろいし、文体もおもしろく私の好みだ。 理数系の人の本というのは、明瞭な文章で読んでいておもしろいと今回気付いた。 戦争の話を聞かせてくれませんか?の佐賀氏だったり、あと他にもいたはず。 安部公房はまたジャンルは違えど、私は好きだ。 あ、読んでないけど、養老猛もだ。 あっ、そうそう最後に言い忘れたけど、藤原氏は今売れている「国家の品格」の著者だ。 本自体厚くないので、さっくり読める。 けど考えさせられることはいっぱいある。
25才にもうなっちゃった。
もう年取るのは嫌だ。 どらえもーん!! 久々に友達と飲みに行った。 女2人で串焼きに焼酎というしぶいセレクト。 まわりは会社帰りのおっさんばかり。 串焼きがあまりにも美味しくて、8本くらい食べちゃった。 友達は軽く引いてた。 胃が丈夫って素晴らしい。 25才だしどうするよ?という話をつまみに酒をぐいぐい飲んだ。 ほんの一ヵ月前、悩みに悩み抜いて私は一つの決断をした。 もしかしたらちょっとした転職をするかもしれない。 そしたらピアノを教えることは続けられるか分からない。 だけど今私にできることとか、将来を考えると、この決断に行きついた。 私だけ悩んでいるのかな?と思っていたけど、25才、いや、みんな学生を過ぎると悩んでるんだなと思った。 なにもかもがうまくいってそうなあの子も、仕事も充実してそうなあの人もみんなみんな悩んでいるんだ。 そして人間てなんで生きてるんだろう、何のために生きるんだろうと思うようになってきた。 そんなのみんな一度は考えたことあるでしょ? 自分なりの答えってのがまだ見つからない。 成り行きに身を委ねよう。 それにしてもあの豚トロはうまかった。 2本も食べちゃったよ。
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